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ホームRESONANCE SPECIAL PRICE ☆初回分入荷しました。WES MONTGOMERY(g) feat.THE EDDIE HIGGINS TRIO / One Night in Indy [digipackCD] (RESONANCE)
商品詳細
Riversideと契約する直前の超貴重な発掘未発表音源!
ウェス・モンゴメリー&エディ・ヒギンズ・トリオ オリン・キープニュースを完全ノックアウトした59年同年の“とある日" のウエスを明らかにする脅威の音源!


★数々の発掘音源をリリースするResonance が、またも、貴重な未発表音源をリリース。

★『エコーズ・オブ・インディアナ・アヴェニュー』に続き、一大アーカイヴ『イン・ザ・ビギニング』がリリースとなりましたが、本音源は59 年1月の録音。つまり、『イン・ザ・ビギニング』からデビューの合間を埋める録音で、リヴァーサイドとの契約を結ぶ直前の演奏になります。

★しかも、ウエスと共に演奏するのは、日本でも大変に人気の高いピアニスト、エディ・ヒギンズ。そのトリオをバックにしたギター・クァルテットでのもの!

★スウィンギーなヒギンズの演奏も魅力的で、おなじみの曲の数々が披露された演奏には、デビュー直前のウエスの充実ぶりが弾けます。歌うようなシングル・トーンのフレージングはもちろんのこと、この時期になると、オクターブ奏法も随所に多々登場。とくに、ミディアム・テンポの4ビートのスウィングするリズムにのった[Stompin at Savoy]は驚くほどに華麗なオクターブ奏法を見せ、感嘆の一言!実際、リヴァーサイドのプロデューサーであったオリン・キープニュースが初めてウエスのライブに出かけ、完全にノックアウトされたのが同59年。あまりに衝撃を受け、思わず妻に電話をかけて“現実世界に引き戻してもらった”というエピソードが『イン・ザ・ビギニング』の同ライナー(英語版p10/日本語版p7-8)にありますが、その様子にも大いに頷ける演奏内容が正に、ここにある!といえます。

★優美さも漂うスロー、ミディアムのバラード・ナンバー3トラック、スウィング・ナンバー3トラック。2つのアーカイブ『(エコーズ・オブ・インディアナ・アヴァニュー』『イン・ザ・ビギニング』) はもちろん貴重ですが、一枚のアルバムが、一日の演奏で構成されたという今回のようなシンプルなアルバム構成も魅力!ジャケット写真は、インディアナポリスの夜景とのこと。(infoより)

Wes Montgomery(g), Eddie Higgins(p), unknown bassist, Walter Perkins(ds)

1. Give Me The Simple Life(9:14)
2. Prelude to A Kiss (5:52)
3. Stompin at The Savoy(7:12)
4. Lil Darlin’(8:09)
5. Ruby My Dear(8:35)
6. You’d Be So Nice To Come Home To(2:51)

(RESONANNCE/USA)

WES MONTGOMERY(g) feat.THE EDDIE HIGGINS TRIO / One Night in Indy [digipackCD] (RESONANCE)

販売価格: 1,800円 (税込)
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