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ホームアナログ発売予定(輸入&国内)アナログ 松尾明(ds) トリオ / And Alone [LP]] [AMBIVALENCE)
商品詳細
お待たせいたしました!!
好評発売中の松尾明『and alone』がLPで登場!!
LP用に(新たに!)リマスタリングされた濃密な音源をお楽しみください。

ジャズ&ラテンシンガーのMAYAと申します。
この度、私MAYAは自身のレーベル「AMBIVALENCE」を立ち上げました。
AMBIVALENCEは音楽とオーディオの融合をテーマに、国内外のJAZZプレイヤーやシンガーの優れた演奏を可能な限り高音質なクオリティでの録音を目指しております。
記念すべき第1弾は日本を代表するJAZZドラマー松尾明氏の集大成的な作品となる「and alone」で、松尾明渾身のドラムソロが2曲、ヴィブラフォン、トランペット、ベースとの緊迫感溢れるインタープレイによるデュオ演奏が各2曲の合計8曲の構成となっています。

録音は2インチモンスターテープによるアナログ録音で行い、かつてルディ・ヴァンゲルダーも使用した完璧にメンテナンスされたヴィンテージマイクやマイクアンプ、ミキサーを使用し、更に全てのマイクケーブルからラインケーブル、電源ケーブルまでACOUSTIC REVIVEの最高級品を使用するなど、最高峰のクオリティを実現するために前代未聞の音質向上対策を施しております。

シンプルな楽器編成が故にその生々しさは格別であり、目前で叩かれているようなドラムソロのリアリティは過去のどの録音も到達出来なかった次元を目指し、共演する楽器も本来の音色や質感が見事に再現され各楽器との緊迫感溢れるインタープレイや魂のこもったドラムソロを克明かつリアルに収録しています。
またマスタリングに関しましては米国ブルックリンに新設されたマスタリングスタジオにて行いました。

正に究極のオーディオチェック音源と言っても過言ではなく、演奏力の高さと優れた音楽性と合わせてAMBIVALENCEが目指す「音楽とオーディオの融合」を具現化した内容となっております。

AMBIVALENCE MAYA

【参加メンバー】
松尾 明 drums
山本玲子 vibraphone
牧原正洋 trumpet
仲石裕介 bass

録音:2019年11月6日、7日、16 Studio Dede
録音エンジニア:松下真也
マスタリングエンジニア:吉川昭仁
A & R : 塙 耕記

プロデュース:MAYA(AMBIVALENCE)


A1.Sonora
A2.Fragile
A3.St. James Infirmary
A4.Nigerian Walk
B1.Seven Times Around
B2.Marcellina
B3.I Surrender Dear
B4.Rim Storn


(AMBIVALENCE) (2020年9月9日発売)

アナログ 松尾明(ds) トリオ / And Alone [LP]] [AMBIVALENCE)[予約受付中2020 9/9発売]

販売価格: 4,950円 (税込)
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