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ホームアナログ発売予定(輸入&国内)RECORD STORE DAY11/27 アナログ BILL EVANS / Live At Ronnie Scott’s [180g重量盤2LP]] (RESONANCE)
商品詳細
遂に陽の目を見る、1968ビル・エヴァンス・トリオ@ロニー・スコッツ!!!
超幻の音源『Some Other Time』の発表時から、騒がれていた噂の音源!
エディ・ゴメス、ジャック・ディジョネットが最高の日々だった!と再三語ったライヴ6ヶ月という短い期間で高みに上ったトリオの日々が今明るみになる!
ジャケットはデヴィッド・ストーン・マーチン

遂に登場!ビル・エヴァンス・トリオ1968@ロニー・スコッツ。エディ・ゴメス、ジャック・ディジョネットが最高の演奏だったと語って来たライヴ音源を発掘、作品化!音源は、ディジョネットのアーカイヴから!

★ジャズ史における屈指のドラマ!!1968 年、ビル・エヴァンス、エディ・ゴメス、ジャック・ディジョネットによるトリオによるロンドンの名クラブ“ロニー・スコッツ”での演奏が、遂に!作品化、登場となります。

★ 1968 年のこのトリオの活動期間はわずか6ヶ月。作品は長い間『モントルー・ジャズ・フェスティヴァルのビル・エヴァンス』しか存在しないものとされていましたが、2016 年に幻のスタジオ録音『Some Other Time』が、2017 年にオランダでのラ
イヴ『Another Time』が発掘されてリリース。

トリオの真実を顕にし、ジャズ史を書き換えましたが、その一連の流れにおいても、エディ・ゴメス、ジャック・ディジョネット双方が、「自分たちにとって、最高だったのはロニー・スコッツでの演奏」と再三、発言。
つまり、本作は、アーティスト自身が自分たちの活動において最高だったと語った演奏が収録されているものになります。

★モントルー・ジャズ・フェスティヴァルでの演奏は、7 月15 日。「ただ1 セット1 時間、注目を集める大フェスティヴァルでの緊張の舞台と、その後ツアーをして、ロニー・スコッツというクラブに行きついての演奏は全く違った」と今回もエディ・ゴ
メス自身、インタビューで語っていますが、しかも、ロニー・スコッツでの演奏は4 週間に渡ったというもの。22 日のオランダでの演奏で、トリオが驚愕の進化(深化)を遂げていたことは、『Another Time』で明らかになっていますが、ここには、4 週間毎晩、恵まれた環境で演奏できることによる充足感と、ある種の開放感で、最高に自由に演奏できたトリオの姿が記録されています。

★演奏された曲目は、モントルーでの演奏でもあまりに印象的だった“いつか王子様が”を含め、『Some Other Time』『AnotherTime』で演奏された楽曲を11 曲。一方、9 曲は、このトリオで、ここでしか聴けないもの。超有名曲“ワルツ・フォー・デビー”をはじめ、“ラウンドミッドナイト”“枯葉”といったナンバーを、おなじみのイントロやアレンジで聴くことができることも大きな魅力です。しかし、なにより、全編にわたって“これぞエヴァンス!!”というリリシズムとフレージング、そして「このグループでしか成しえなかったインプロヴィゼーションの極みを見せるテンション高い演奏」が聴く人の心をとらえてやみません。


★その演奏の発表に相応しく、パッケージも豪華!ジャケットは、数々のジャズ・アルバムを描いたデヴィッド・ストーン・マーチン。しかし、ストーン・マーチンがエヴァンスを描いたのは、これが唯一のもので大変貴重!
Resonance ならではのこだわりが詰まっています。

*LP のマスタリングはバーニー・グランドマン
*LPはシリアル・ナンバー入り

(RESONANCE/USA) 2LP 180g重量盤全世界7,000セット完全限定
輸入盤・日本語帯・解説 RECORD STORE DAY 2020/11/27発売予定

RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。

* 発売日当日までご予約および、お取り置きの受付はできません。
* オンラインでの発売は、一週間後の12月6日より解禁になります。

RECORD STORE DAY11/27 アナログ BILL EVANS / Live At Ronnie Scott’s [180g重量盤2LP]] (RESONANCE)[御予約商品 2020/11月27日発売予定]

販売価格: 9,800円 (税込)
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