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ホームジャズ批評  ジャズ批評 2021年1月号(219)  特集 『チャールス・ミンガス』
商品詳細
”怒れるベーシスト”とも称されるジャズ・ベースも巨匠チャールス・ミンガス。 ベーシストとしてだけでなく作曲家・バンドリーダーとしても活躍したチャールス・ミンガスを大解剖。



第1章チャールス・ミンガスの足跡
◆THE STORY OF CHARLES MINGUS 文:高木信哉
◆[ジャズ批評アーカイヴ]
チャールス・ミンガス年表 監修:佐藤秀樹
穐吉敏子ミンガスを語る〜ミンガスの精神をさらに推し進めて 聞き手:松坂比呂
◆チャールス・ミンガス 主要アルバム・ディスコグラフィー
◆チャールス・ミンガスの事件簿 文:馬府幸三/イラスト:yumihirota


第2章 受け継がれるミンガス・ミュージック
◆チャールス・ミンガス ソングブック 文:平井清貴
◆[COLUMN] 人は腹でものを考え ジャズは腹(ベース)でスイングする 文:広田好男
◆愚直にして可憐――チャールス・ミンガスとデューク・エリントンの奇妙な関係 文:小針俊郎
◆ミンガス・ミュージックを今に伝えるミンガス・ビッグ・バンド 文:星 向紀
◆Dear...Charles Mingus チャールス・ミンガス・トリビュート 文:星 向紀
◆『直立猿人』を超えるとも言われる傑作が生まれたレーベル、キャンディドとは? 文:星 向紀
◆広島の重鎮ジャズ・ベーシスト、井上博義 驚愕の骨太ウッド・ベース音は魂を震撼させる 文:日比野 真
◆チャールス・ミンガス 私の好きなアルバム 読者編


ジャズ批評 2021年1月号(219)  特集 『チャールス・ミンガス』

販売価格: 1,320円(税込)