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メンフィス出身の3 人のピアニストが同じリズムをバックに数曲ずつ、演奏を披露。録音は92 年。この時点では( トーマスはこの後に磨かれていく・・という時代背景もあり・・)、やはり、世界に飛び出ていたハ…
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ゲストにフィル・ウッズを迎えた王道バップ系クインテット。曲もスタンダード中心で聴きやすい。N. Glenn Davis(ds) Phil Woods:(as) (tracks 1, 4 & 6…
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実にオーソドックスなワン・ホーン。曲もご覧いただく通り、Alone together に始まり、往年のファンの好むスタンダードを多くまじえています。またどこかのハード・バッパーの曲かしら??などと思わ…
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スウェーデンの実力派トランペッター、Peter Asplundの新作はカルテットでの演奏で大作曲家レナード・バーンステイン作品集!Peter Asplund, trumpet, flugelhorn&…
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ジョシュア・レッドマンや、マーク・ターナーのバックのピアニストとして注目を浴び、自己のユニットOAM TRIOや、リンカーン・センター・オーケストラのメンバーとしても活躍するアーロン・ゴールドバーグの…
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いきなりあのスティーヴィーワンダーの名作『Innervisions』から’Visions’で幕開けるマークアイザックスの2005年作品です。冒頭からいきなりこの哀愁漂う物悲しげ…
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[PIANO TRIO] テキサスをベースに活動する黒人ピアニスト、フランク・ヘイリーの2002年初リーダー作。プレイ・スタイルや(7)に表われるデルタ・ブルースの…
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素敵なメロディが矢継ぎ早に繰り出されます。リーダーはナポリ出身のドラマー、サルバトーレ・トランチーニですが、トランペットのファブリツィオ・ボッソの珠玉のソロを多彩な曲調でたっぷり聴ける作品。まず快速調…
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Marvin Stamm(tp) Ed Soph(ds) Bill Mays(p) Rufus Reid(b) special guest John Abercrombie(g) live …
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Peter Rosendal(p) Graig Earle(b) Janus Templeton(ds) 録音:2007年10月/スウェーデン
1.レッキジ 2.タイドバード・ステュウ …
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アルゼンチンのピアニスト。 1989年ピアノトリオ作品。
Norberto Machline(p) Javier Malosetti(b) Norberto Minichilo(ds)
1…
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無名の新人にして、そのステージにはジョー・ロヴァーノやマルサリス兄弟までもが駆けつけるという、NYの最新アンダーグラウンドでも要注目のエウジェーニオ・マッキア。慎ましく何其れコンクールのファイナリスト…
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Mike Stern(g), Richard Bona(b), Roy Hargrove(tp), Dave Weckl(ds).
Composed by Mike Stern.
Recorde…
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前作ではアート・ペッパー・アルバム「モア・ペッパー(SU 9071-2)」で華麗な歌心を聴かせてくれた、イェンス・ソンダーガード・クァルテット。ソンダーガードといえば、近作ではケニー・ワーナーと共演し…
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人気の1stアルバム、ディジパックにて再プレス!
Eric Byrd(p) Bhagwan Khalsa(b) Alphonso Young, Jr.(ds)
(GUEST) D-Rhyme(…
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歯切れが良く爽快なジェレミー・ペルトのトランペットの魅力が詰まったボリュームのあるセクステット・アルバム。延髄から付きぬけるようにはっきりとしたサウンドで迫ってくるペルトのトランペットと二人のサックス…
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2010 年決定的一枚!ハーシュ奇跡の復活作穏やか、シンプル、でも極上の深みを湛えたどこを切っても美しい演奏 待望!!奇跡の復活から、待ちに待ったスタジオ録音でのトリオ作!です。一時は昏睡状…
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人気ピアニスト、ロッサーノ・スポーティエロや女性ベーシスト、ニッキ・パロットらによるピアノトリオ作。
Rossano Sportiello (p) Nicki Parrott (b,vo) Ed…
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セロニアス・モンクが1967年にパリで行った未発表ライヴ音源の第一弾が180グラム重量盤カラー・レコード仕様で初出!
URPMDとユナイテッド・レコード・プレッシングは、セロニアス・モンク財団と…
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★トランペット/フリューゲルホルン奏者アート・ファーマーがリーダーとして手掛けた作品の中でも、最も野心的な作品の一つとして位置づけられている1962年に録音され、翌年にマーキュリー・レーベルからリリー…
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2026年のマイルス・デイヴィス生誕100周年を記念して、1958年にリリースされた伝説のアルバム『ルグラン・ジャズ』がタイトルを『Michel Legrand meets Miles Davis』に…
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1960年、トランペット奏者のドナルド・バードは絶好調でハード・バップの名作を次々と生み出していた頃の1枚。
このアルバムでは、バリトン・サックスのペッパー・アダムス、ピアノのデューク・ピアソン…
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1961年に同レーベルに鮮烈な復帰を果たした作品
1950年代半ばにブルーノート・レーベルで『アフロ・キューバン』などの初期の名作を録音した後、トランペット奏者のケニー・ドーハムが1961年に同…
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★フル・ハウスは、影響力のあるジャズ・ギタリスト、ウェス・モンゴメリーによるアルバムで、リバーサイド・レーベルから初リリースされた。1962年6月25日、カリフォルニア州バークレーのツボにてライブ録音…
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ハードなグルーヴのナンバー、官能的なバラード、そしてバート・バカラックのカバーを収録
スタンリー・ターレンティンの1966年アルバム『イージー・ウォーカー』は、ソウルフルなテナーサックス奏者にと…
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1964年にブルーノートからリリースされたデビューアルバム
トランペッター、ブルー・ミッチェルのソウルフルでスウィング感あふれるスタイルは、ブルーノートの精神を体現しており、1964年に同レーベ…
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サックス奏者ファラオ・サンダースがスピリチュアル・ジャズのヴィジョンを拡大し、恍惚的な表現と集中したアンサンブルの相互作用のバランスを取った1974年impulse!作品。
エド・ミシェルがプロ…
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1978年12月29日、シャトー・ドゥ・エロヴィルにて録音。
ベースにジャン=ルイ・ラシンフォス、ドラムにジェフ・ブリリンジャー、ピアノにフィル・マーコウィッツを迎え、1979年12月8日にスタ…
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*LP/180グラム重量盤
不世出の天才マルチ・リード奏者エリック・ドルフィーが1962年にニュージャズからリリースした3枚目のリーダー・アルバム「ファー・クライ」が180グラム重量盤LPで再発…
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日本の音楽シーンを最深部で駆動する無二の異才・石若駿
トリオ編成によるスタジオ録音『TEINE』
透明な空間のなかにシャープで美しい無二の音楽世界を展開!
本作は、多彩な音楽フィールドで…
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