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登録アイテム数: 1,925件
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2009 年には、97 年にリリースした作品が、Verita Notes から国内盤でも発売。名前ですぐに思い出せなくても、ジャケを見れば、あ!となる方も多くいらっしゃるに違いない、ピアノ・トリオのス…
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「IMPROMPTU」に続いて発表されるTed Rosenthalの第2作。
(すでに国内盤で発売されている「So In Love」と同一内容です。)
Ted Rosenthal (p) N…
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ダニッシュ・ジャズの中心的存在として、これまで150を超えるアルバムに参加してきたデンマークのベテラン・ドラマー、ヨナス・ヨハンセン。Stuntではハンス・ウルリク&スティーヴ・スワローとのピアノ・レ…
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フランスを拠点に活躍するピアニスト、ジャン・クリストフ・ショレの最新アルバム登場!「AUTUMN CIRCLE」「UNDER THE WHALE」という2 作のショレのリーダー作品はいずれも輸入盤のみ…
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こちらもベルギーの俊英ピアニスト、Charles Loosのトリオ・アルバム。 マイルス作のM1を1曲目に取り上げたことでもわかるがヨーロッパナイズされたフィーリングにあくなき探究心をも併せ持つ。久々…
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ピアノ、ベース、ドラムの3人が有機的に絡み合った、素晴らしいトリオです。3人の名前が併記してあることやメンバー全員のオリジナルが含まれていることからも、このトリオが三位一体のグループであることがわかり…
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モダン・ピアニストJoe Haiderで知られるスイスJHMレーベル必聴盤限定再入荷!
Conte Candoli(tp), Joe Haider(p), Isla Eckinger(b), W…
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スイスJHMレーベル必聴盤限定再入荷!
Clifford Jordan(ts), John Schroder(g), Roberto Di Gioia(p), Thomas Stabenow(b…
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オランダのベテラン・ジャズシンガー Joke Bruijs ファン待望の最新盤。 巨匠ルイス・ヴァン・ダイクとの共演盤「Close to Me」でボーカルファンの耳に止まったハスキーでダイナミックな …
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偉大なパーカーの足跡に取り組んだジョー・ロヴァーノの2011年アルバム。畏敬するパーカーの音楽を、冒険的で、モダンで、個性的に再生させたジョー・ロヴァーノのブルー・ノートでの第22作目、そして20周年…
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<<注目未発表音源>>1959年4月オレゴン州ポートランドで行われたデイヴ・ブルーベック・カルテットによるライヴ音源。名盤『Ti me Out 』他、『風と共に去りぬ』の録音当…
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■重鎮ドラマー、フレドリク・ノーレンは、ラース・ガリン、ベンクト・ハルベルクなどスウェーデン・ジャズの黄金時代を支えた偉大なジャズメンや、デクスター・ゴードン、ベン・ウェブスターをはじめとするアメリカ…
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ジャボン・ジャクソンはBlue Noteから売り出されたテナー・サックス奏者。1990年代に入って次世代の新人として鳴り物入りで紹介されたが、それ以前にCriss Crossで2枚のアルバムを残してい…
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Johnny Mandel Conducts Sherrie Maricle and the DIVA Jazz Orchestra, Live at Dizzyエs Club Coca Cola
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90年頃から活動するルーマニアのピアニスト、Mircea Tiberianが2004年にリリースしたINTERZONEというトリオ名義での3作目。これ以前の10枚近くの作品はどれも未聴だが、本作はほぼ…
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スウェーデン出身のトロンボーン奏者Thomas Hultenのデビュー・アルバム。Thomas Hulten(tb) Steve Brown(tp) Danny Wilson(tp) Pamela Y…
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1959年から活動、トミー・ドーシー楽団、ベニー・グッドマン楽団、チャーリー・バネット楽団と一流のビックバンドを渡り歩いたアメリカの偉大なるトランペッター、1999年作。Doc Severinsen(…
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しっとりと情感溢れるタッチはそのままにALEX LEVINの新譜は期待に違わず進んでいく。NYの喧騒の中だからこそセンシティヴなピアノが似合う。ハデな仕掛けなどはないのだがベーシスト、Michael …
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メンフィス出身の3 人のピアニストが同じリズムをバックに数曲ずつ、演奏を披露。録音は92 年。この時点では( トーマスはこの後に磨かれていく・・という時代背景もあり・・)、やはり、世界に飛び出ていたハ…
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ゲストにフィル・ウッズを迎えた王道バップ系クインテット。曲もスタンダード中心で聴きやすい。N. Glenn Davis(ds) Phil Woods:(as) (tracks 1, 4 & 6…
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実にオーソドックスなワン・ホーン。曲もご覧いただく通り、Alone together に始まり、往年のファンの好むスタンダードを多くまじえています。またどこかのハード・バッパーの曲かしら??などと思わ…
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スウェーデンの実力派トランペッター、Peter Asplundの新作はカルテットでの演奏で大作曲家レナード・バーンステイン作品集!Peter Asplund, trumpet, flugelhorn&…
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ジョシュア・レッドマンや、マーク・ターナーのバックのピアニストとして注目を浴び、自己のユニットOAM TRIOや、リンカーン・センター・オーケストラのメンバーとしても活躍するアーロン・ゴールドバーグの…
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いきなりあのスティーヴィーワンダーの名作『Innervisions』から’Visions’で幕開けるマークアイザックスの2005年作品です。冒頭からいきなりこの哀愁漂う物悲しげ…
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[PIANO TRIO] テキサスをベースに活動する黒人ピアニスト、フランク・ヘイリーの2002年初リーダー作。プレイ・スタイルや(7)に表われるデルタ・ブルースの…
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素敵なメロディが矢継ぎ早に繰り出されます。リーダーはナポリ出身のドラマー、サルバトーレ・トランチーニですが、トランペットのファブリツィオ・ボッソの珠玉のソロを多彩な曲調でたっぷり聴ける作品。まず快速調…
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Marvin Stamm(tp) Ed Soph(ds) Bill Mays(p) Rufus Reid(b) special guest John Abercrombie(g) live …
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Peter Rosendal(p) Graig Earle(b) Janus Templeton(ds) 録音:2007年10月/スウェーデン
1.レッキジ 2.タイドバード・ステュウ …
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アルゼンチンのピアニスト。 1989年ピアノトリオ作品。
Norberto Machline(p) Javier Malosetti(b) Norberto Minichilo(ds)
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無名の新人にして、そのステージにはジョー・ロヴァーノやマルサリス兄弟までもが駆けつけるという、NYの最新アンダーグラウンドでも要注目のエウジェーニオ・マッキア。慎ましく何其れコンクールのファイナリスト…
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